tikomo software

自分の欲しいソフトウェア作ってます。

Windows Apps

Komic Viewer

Platform Windows .NET 9.0 License MIT Version 1.3 Tool: Kiro 0.8.140 Auto

軽量で使いやすいコミック・マンガビューアー

作成の経緯

ローカルに保存した多くのアーカイブを、ストレスなく、なおかつ「めくる」感覚を大切にしながら閲覧できるツールが欲しくて開発しました。 多機能さよりも、起動の速さと直感的な操作感にこだわっています。


うーん...WindowsアプリをAIでやってみたかった...作れるようになってるな

KiroでWindowsアプリを作る検証のためにそこそこ複雑なアプリを作ろうと思って作ってみました。 慣れているのでWindowsフォームにしたのですが指示が悪かったためUI部分をコードで実装する作りになって しまいVisual Studio 2026 communityのデザイナーの利点がなくなってしまいました。しかしKiroのみでWindows アプリが作れることが証明できたので良しとします。日本語で指示してます。

  • 多彩な表示モード: 単ページ・見開き表示に対応
  • 豊富な対応形式: ZIP, RAR, CBZ, CBR形式をサポート
  • 多彩な画像形式: JPEG, PNG, GIF, BMP, WebP, AVIFに対応
  • テーマ切り替え: ライト・ダークテーマ対応
  • 直感的操作: マウス・キーボード・ホイール・ツールバースクロールバーでの快適なナビゲーション
  • フルスクリーン対応: 自動非表示ツールバー付きで集中して読書を楽しめる
  • 最前面表示: 他のウィンドウの上に常に表示可能
  • ドラッグ&ドロップ: ファイルを簡単に開ける
Komic Viewer Screenshot
🖥️ Windows App
⚙️ Windows Utility

KoClip2

Platform Windows .NET 9.0 License MIT Version 2.0.2 Tool: Kiro 0.8.140 Auto

クリップボードにコピーされた画像を自動的に指定フォルダに保存するWindows用ツール。 .NETで完全再実装され、Webp保存やグレースケール変換に対応。

作成の経緯

技術資料の作成や開発中の画面記録の際、スクリーンショットを「撮って、保存して、名前をつける」という繰り返しに煩わしさを感じていました。 コピーした瞬間に裏側で自動保存されるワークフローを構築するために開発しました。


Delphiからのコンバート...イケるんだ...

Kiroで以前作成していたDelphiのアプリをC#にコンバートができるかの検証のために作成してみました。 一度作成したアプリを別の言語で作成するのは、なかなか腰が重くなってたのでAIの助けを借りていい機会だと思いやってみました。 Web系のアプリのレガシーから最新環境へのコンバートは結構いい感じにできたのでWindowsアプリはどうかと思っていたのですが... 結果いけました。しかし...ここでも問題が...今回も指示が悪くまたUI部分をコードで実装する作りになってしまいVisual Studio 2026 communityのデザイナーの利点がなくなってしまいました。UIがモダンなのはうそですWindiowsFormで昔な感じです(💦) 日本語で指示してます。

  • 自動画像保存: クリップボード監視で画像を自動保存
  • 多彩な形式: BMP, JPEG, PNG, WebPに対応
  • 柔軟な設定: 保存先やファイル名、品質設定を自由にカスタマイズ
  • モダン機能: グレースケール変換、Windows 11対応UI、サウンド通知

KoThumb2

Platform Windows .NET 9.0 License MIT Version 2.0.0 Tool: Antigravity commit 1.14.2 Fast Gemini 2 Flash Tool: Kiro 0.8.140 Auto

大量の画像をドラッグ&ドロップで素早くリサイズ・変換するためのデスクトップアプリ。 SNS投稿やブログ作成に最適な、高速・高品質な画像処理ツールです。

作成の経緯

大量の画像をリサイズする際、既存のツールでは処理が遅かったり、設定が複雑だったりすることがありました。 「フォルダを投げ込むだけで終わる」という究極のシンプルさと、マルチコアを活かした爆速な処理スピードを両立させるために開発しました。


Delphiからのコンバートより最初から作ったほうが早いという...矛盾...

以前作成していたDelphiのアプリを新規でAntiGravityを使ってC#のWindowsアプリを作成してみました。 仕様は以前のアプリの仕様そのままで、今回はC#で作成したい、作成後VisualStudio2026での編集を考慮してデザイナで変更できるようにしてほしいと 指示しました。Kiroと違って仕様を決めて作成してもらいました。一番驚いたのはスピードで Kiroに比べてめちゃくちゃ早かったです。 今回も日本語で指示してます。

  • とにかく高速: マルチコアCPUをフル活用した並列処理
  • きれいに縮小: ImageSharp採用でボケの少ない高品質リサイズ
  • 多彩な設定: 幅・高さ・長辺基準のリサイズとWebP/JPG/PNG変換
  • かしこい機能: 柔軟なリネームルール、サブフォルダ構造の維持
  • 使いやすさ: 最前面表示、処理ログからの即時プレビュー対応
KoThumb2 Screenshot
🖥️ Windows App
KoThumb Mini Screenshot
🖼️ Windows App

KoThumb Mini

Platform Windows .NET 9.0 License MIT Version 1.0.0 Tool: Antigravity

究極にシンプルな画像一括リサイズ・変換ツール。 「フォルダを指定する」という手間さえも削ぎ落とし、デスクトップの隅に置いて「落とすだけ」で使えるミニマルなツールです。

作成の経緯

KoThumb2よりもさらに手軽に、直感的にリサイズを行いたくて開発しました。 設定画面を開く手間すら惜しいとき、あらかじめ決めた設定で「ポイッ」と画像を投げるだけで完了する。 そんな日常の動作に溶け込むツールを目指しました。


KoThumb2からの引き算、そしてデザインへのこだわり

KoThumb2を作った後、もっとシンプルにできるんじゃないかと思い、機能を削ぎ落としてUIを磨き上げました。 今回はWPFを採用し、グラスモーフィズム(半透明のぼかし)を取り入れたモダンな外観に仕上げています。 これもAntigravityを使って、日本語での対話だけで作成しました。 機能は最小限ですが、その分「迷わない」快適さがあります。

  • 究極のシンプルさ: ウィンドウに画像をドロップするだけで即座に処理開始
  • 美しくモダンなUI: ダークモードとグラスモーフィズムを採用したスタイリッシュな外観
  • 高速並列リサイズ: .NET 9.0とImageSharpによる軽快な動作
  • 自動保存: 元ファイルの隣に `resized` フォルダを自動生成して保存
  • 設定不要の快適さ: 迷わせないための「引き算」の設計

KoFolderSync

Platform Windows .NET 10.0License MIT Version 1.0.1 Tool: Antigravity commit 1.14.2 Fast Gemini 2 Flash Tool: Kiro 0.8.140 Auto

シンプルで使いやすいフォルダ同期アプリケーション。 ソースフォルダから同期先フォルダへファイルを効率的にコピーし、オプションで完全同期(ミラーリング)も可能です。

作成の経緯

バックアップや複数のフォルダを同期する際、既存のツールでは設定が複雑だったり、 シンプルな操作で素早く同期できるツールが欲しくて開発しました。 ドラッグ&ドロップ対応で直感的に使え、並列処理による高速同期を実現しています。


スクリプトでもよかったけどWindowsアプリにしてみた

必要に迫られて作成、VisualStudio2026,Kiro,Antigravityを交互に使っても破綻しないのか検証も行う。 VisualStudio2026で作成した日本語のコメントやREADME.mdがKiro,Antigravityで開くと文字化け?してしまっていた。 結局途中からVisualStudio2026を使うのをやめ、Kiro,Antigravityで開発を行った。 やっぱり日本語で指示してます。

  • 高速並列処理: マルチスレッドで効率的にファイルをコピー
  • 完全同期モード: ミラーリングで同期先を完全一致させる
  • ドラッグ&ドロップ: フォルダを簡単に設定可能
  • 途中停止機能: 同期を安全に中断できる
  • 設定の自動保存: 前回の設定を記憶して再利用
  • 詳細なログ: 進捗状況とエラーを確認できる
KoFolderSync Screenshot
Image Explorer Screenshot
🖼️ Windows App

Image Explorer

Platform Windows .NET 9.0 License MIT Version 1.1.0 Status Stable Tool: Antigravity commit 1.14.2 Fast Gemini 2 Flash Tool: Kiro 0.8.140 Auto

Windowsエクスプローラー風のインターフェースで画像を快適に閲覧できる高速イメージビューアー

作成の経緯

エクスプローラーでも画像は見れるけど、もっと快適に閲覧できるツールが欲しくて作成しました。 非同期読み込みやキャッシュ機能で大量の画像もスムーズに表示。直感的なUIで操作も簡単です。


うーん...新しい技術スタックだとWindowsアプリはきついかも

C#14, WPF, CommunityToolkit.Mvvmを使ってもAIで開発できるかやってみたかった. WindowsFormより引っかかった感じです。どうにもならない感じになって解決するのに... デバッグの考え方や、ログ出して確認する方法まで指示必要がありましたがなんとか山を越えた感じです。 最初AntiGravityで作成し大枠は終了、クレジットがなくなったのでその後動くようにするまでは Kiroを使って作業しました。 正直、CommunityToolkit.Mvvmって初めて知りました。これも日本語で指示してます。

  • 多様な画像フォーマット: JPEG, PNG, GIF, BMP, WebP, TIFF対応
  • 高速表示: 非同期読み込みとキャッシュで快適な閲覧
  • 使いやすいUI: エクスプローラー風の3ペイン構成
  • 豊富なズーム機能: 実寸、フィット、幅/高さ合わせなど
  • キーボードショートカット: 効率的な操作が可能
  • サムネイル表示: 画像の一覧を素早く確認

KoReadingABook

Platform Windows .NET 10.0 License MIT Version 1.0.1 Tool: Antigravity commit 1.14.2 Fast Gemini 2 Flash

読書中や離席中にPCがスリープしたり、チャットツールのステータスが「離席中」になったりするのを防ぐために開発しました。 マウスの自動移動と定期的なウィンドウ切り替えにより、人が操作している状態をシミュレートします。

作成の経緯

物理的にマウスを動かすデバイスもありますが、ソフトウェアでスマートに解決したくて作りました。 シンプルな操作で、PCがアクティブな状態を保つことができます。


本をゆっくり読みたいだけなんだ...

これも日本語で指示してます。Antigravityの優秀さがよくわかる、シンプルながらも実用的なツールです。

  • ランダムウィンドウ切り替え: 10〜30秒間隔で開いているアプリをランダムにアクティブ化
  • スマートな選択: 現在のアプリとは異なるアプリを選択、設定画面などは除外
  • マウス自動移動: 画面中央付近で円を描くように自動移動
  • ユーザー操作優先: マウスを動かすと10秒間自動移動を一時停止
  • 簡単操作: Start/Stopボタンで即座に制御可能
  • カスタマイズ可能: ウィンドウ切り替え間隔を調整可能
KoReadingABook Screenshot
KoScreenPresenterAssist Screenshot
🎨 Presentation Tool

KoScreenPresenterAssist

Platform Windows .NET 9.0 License MIT Version 1.0.0 Tool: Antigravity

プレゼンテーションや画面共有時に便利な描画・強調表示ツール。 画面上に直接描画したり、マウスカーソルを強調・拡大したりすることで、視覚的な説明をサポートします。

作成の経緯

リモート会議や動画制作の際、「画面のどこを指しているのか」を相手により分かりやすく伝えたいという思いから開発しました。 シンプルで邪魔にならないツールバーと、瞬時に切り替えられるホットキーで、プレゼンの流れを止めずに使用できます。


プレゼン中に「ここ」を強調したい...

画面共有中にマウスカーソルが見失われがちだったので、強調表示や直接書き込みができるツールを作ってみました。 これもAntigravityを使って日本語の指示だけでガッツリ作ってもらってます。 ツールバーの半透明処理やホットキーの設定など、細かいところもいい感じに仕上がりました。

  • 描画モード: 線や円で画面上に直接書き込み可能(4色対応)
  • 強調表示モード: カーソル周辺をスポットライトのように強調
  • 拡大鏡モード: カーソル周辺をリアルタイムに拡大表示
  • フローティングツールバー: 邪魔にならない場所に配置・移動可能
  • ホットキー対応: Ctrl+Alt+P/H/Z で瞬時にモード切り替え
  • 全消去機能: Escキー一発、またはゴミ箱アイコンですべてクリア

Redmine Time Tracker

Platform Windows .NET 9.0 License MIT Version 1.1.0 Tool: Antigravity

Redmineの作業時間入力、もっと楽にしませんか? 毎日の作業時間記録を効率化・自動化するためのデスクトップアプリケーションです。

作成の経緯

以前は、Pythonスクリプトを使ってコマンドラインから時間入力を自動化していました。 しかし、実際に使ってみると、登録状況が一目で分からない、どの日に登録したか確認が面倒、コマンドライン操作が直感的ではないといった課題がありました。


GUIアプリへの進化...これだよこれ!

カレンダー表示と視覚的な操作ができるGUIアプリケーションを開発しました。 結果、月全体の登録状況が一目で分かり、マウスで簡単に操作できるようになりました。 登録漏れもすぐに発見できるので、日々の記録作業が劇的に快適になりました。 これもAntigravityを使って、日本語での対話だけで作成しています。 WPFでのモダンなUI実装も、AIの助けを借りることで驚くほどスムーズに進みました。

  • 月次カレンダービュー: 1ヶ月の作業記録をカレンダー形式で視覚的に把握
  • テンプレート一括登録: 毎日・毎週の定例タスクをワンクリックで一括登録
  • モダンなUI: Windowsの最新トレンドを取り入れたシンプルで美しいデザイン
  • 透明性のあるログ: APIリクエストの内容を確認できるログビューア搭載
  • 子チケット一括作成: 階層構造(親子関係)を維持したチケットの一括作成に対応
  • 幅広いRedmine対応: Redmine 3.0以降の各バージョンに対応(REST API必須)
Redmine Time Tracker Screenshot
🕒 Redmine Tool

Android Apps

Komic Viewer for Android

Platform Android Framework Flutter License MIT Version 1.0.0 Tool: Kiro Auto

Windows版Komic ViewerのAndroid版。Flutterで構築した軽量コミックビューアーです。 ZIP/CBZ形式のコミックをスマートフォンで快適に閲覧できます。

作成の経緯

Windows版のKomic Viewerをスマートフォンでも使いたくなり、Flutterで開発しました。 Kiroを使って日本語の指示だけでAndroidアプリが作れるか検証も兼ねています。 結果、スペックの作成からビルド・リリースまですべてKiroで完結できました。


FlutterでAndroidアプリ...Kiroでイケた

Flutterは初めてでしたが、Kiroに仕様を伝えるだけでアプリが形になっていくのは新鮮でした。 ピンチズーム、ページスライダー、本棚機能、読み方向切り替えなど、 コミックビューアーとして必要な機能を一通り実装できています。日本語で指示してます。

  • 本棚機能: 開いたコミックを自動登録、グリッド/リスト表示切り替え
  • 対応形式: ZIP, CBZ, EPUB形式をサポート
  • 読み方向: 右開き(右→左)/ 左開き(左→右)切り替え対応
  • ピンチズーム: 2本指で1x〜4xまで拡大可能
  • ページスライダー: スライダーで素早くページ移動
  • 読書進捗保存: 最後に読んだページを自動記憶
  • ダークテーマ: ライト/ダーク切り替え対応

※本アプリはPlayストア外公開です。インストールには「提供元不明のアプリのインストール」を許可する必要があります。

Komic Viewer Screenshot 1 Komic Viewer Screenshot 2
iBeacon Scanner Screenshot 1 iBeacon Scanner Screenshot 2

iBeacon Scanner (Kotlin + AltBeacon)

Platform Android Language Kotlin UI Jetpack Compose BLE AltBeacon License Apache 2.0 Version 1.0.0 Tool: Kiro Auto

Kotlin + Jetpack Compose + AltBeacon で構築したAndroidネイティブのiBeaconスキャナー。 UUID指定フィルター・距離フィルター・バックグラウンド検出通知に対応しています。

作成の経緯

以前 Java (Android SDK) で開発していたiBeaconスキャンツールを、Kotlinで書き直しました。 最近はJavaではなくKotlinが主流になっているため、モダンな言語に移行することが主な目的です。 合わせて最新のAndroid環境でも動作するよう、権限周りも最新のAPIに対応させています。


BLE関係は権限も含めてどんどん厳しくなってますね

画面オン・アプリバックグラウンド状態での検出は今でも実現できましたが、 画面オフ時にでスキャンが強制停止されることがあり。 これはテストで使用した端末側の制限でアプリでは回避できないっぽい...。

  • UUID指定モード: 特定UUIDのビーコンのみ検出するフィルター機能
  • 距離フィルター: 指定距離以内のビーコンのみ表示
  • バックグラウンド検出: 画面オン・アプリバックグラウンド状態での検出に対応
  • 新規検出通知: 新しいビーコン検出時にローカル通知を表示(30秒タイムアウト)
  • Apple / Aplix対応: 両メーカーのiBeaconフォーマットに対応
  • 商用利用無料: AltBeacon(Apache 2.0)使用

※本アプリはPlayストア外公開です。インストールには「提供元不明のアプリのインストール」を許可する必要があります。

BLE Scanner (Kotlin)

Platform Android Language Kotlin UI Jetpack Compose BLE Generic License MIT Version 1.0.0 Tool: Antigravity

Androidネイティブ(Kotlin + Jetpack Compose)で構築された汎用的なBluetooth (BLE) スキャナーアプリ。 iBeaconやEddystoneなどの解析に加え、独自フォーマットの解析にも対応しています。

作成の経緯

実は、本格的なiBeaconスキャナーを開発する一歩手前で「まずは周囲のBluetooth(BLE)の状態を正確に把握したい」という想いから生まれたアプリです。 iBeaconのスキャンロジックを組み上げる前の、いわば「土台」として動作確認や状況把握のために開発した経緯があります。 当時はJavaで実装していましたが、今回、iBeaconスキャナーと同様に最新のKotlin + Jetpack Compose環境へ移植・再設計を行いました。


Antigravity をフル活用した初のAndroid開発プロジェクト

AIコーディングエージェント「Antigravity」との共同作業で開発。 複雑なBLEのスキャンロジックや、GitHub Actions による「ビルド・署名・リリース」の全自動化を すべて「指示」だけで構築しました。 GitHub Actions から直接APKをダウンロードできる仕組みも実装しています。

  • 汎用BLEスキャン: 手に届く範囲の全BLEデバイスを一覧表示
  • ビーコン解析: iBeacon, Eddystone(AltBeacon含む)を自動判別
  • 独自パケット解析: Aplixなどの特定メーカー独自データの詳細表示に対応
  • バックグラウンド動作: Foreground Serviceを使用し画面オフでもスキャン維持
  • デバッグ機能: 計測データのグラフ化や一括ログ表示に対応
  • CI/CD自動配信: GitHub Actions による最新ビルドの自動提供

※本アプリはPlayストア外公開です。インストールには「提供元不明のアプリのインストール」を許可する必要があります。

BLE Scanner Screenshot 1 BLE Scanner Screenshot 2

Tools

Upscale Ico

Python 3.9+ License MIT

低解像度のICOファイルを高品質なPNG(最大512x512)へ拡大・変換するツール。

作成の経緯

古いソフトウェアのアイコン素材を現代の高解像度ディスプレイでも綺麗に表示したかったのですが、 単純な拡大ではぼやけてしまうため、アルゴリズムを選択して綺麗に抽出できるスクリプトを作成しました。

  • 高品質拡大: Lanczos補間による滑らかな拡大
  • ドット絵対応: Nearest Neighborによるエッジ維持
  • アルファチャンネル(透明度)を保持した変換
🐍 Python Script
📦 Icon Tool

Png To Ico

Python 3.9+ License MIT

1つのPNG画像からマルチサイズ対応のWindowsアイコン(ICO)を生成するツール。

作成の経緯

自作ソフトのアイコンを作成する際、複数の解像度を1つのICOにまとめる作業が手間に感じていました。 「画像をドラッグ&ドロップするだけで完了」する究極にシンプルなワークフローを目指して開発しました。

  • 一括生成: 256px〜16pxまでの全サイズを内包
  • 簡単操作: バッチファイルへのドラッグ&ドロップで変換
  • LANCZOS補間による高品質な縮小処理

Web Services

Dummy REST API

Platform Web Framework Hono Deploy Vercel License Open Source

開発者がテスト目的で使用できる、ダミーREST APIエンドポイントを提供するWebサービス。 Honoフレームワークで構築され、Vercelにサーバーレスデプロイされています。

作成の経緯

フロントエンド開発やAPIクライアントのテスト時に、手軽に使えるダミーAPIが欲しかったため開発しました。 JSONPlaceholderのような既存サービスを参考にしつつ、日本語対応や特殊エンドポイント(遅延、ステータスコード)などの機能を追加しています。


Honoフレームワークを試してみたかった

軽量で高速なHonoフレームワークを使ってみたくて、このプロジェクトを作成しました。 Vercelへのデプロイも簡単で、サーバーレス環境での運用がスムーズにできています。 Swagger UIも統合されているので、APIのドキュメントも自動生成されます。

  • 複数のリソースタイプ: ユーザー、投稿、コメント、商品、Todo
  • 完全なCRUD操作: GET、POST、PUT、DELETE対応
  • ページネーション&ソート: クエリパラメータでデータ制御
  • 特殊エンドポイント: 遅延シミュレーション、ステータスコードテスト、ランダムデータ生成
  • Swagger UI: インタラクティブなAPIドキュメント
  • バイリンガル: 日本語と英語のエラーメッセージ
🔌 REST API Service
🔑 UUID Generator

UUID生成ツール

Platform Web Framework Next.js Deploy Vercel License MIT Tool: Antigravity

シンプルで高速なUUID生成ツール。ボタン一つで5つのUUIDを即座に生成し、ワンクリックでコピーが可能です。 Next.js 15を採用したモダンなシングルページアプリケーションです。

作成の経緯

開発作業中にUUIDが必要になる場面が多く、広告がなくシンプルで、なおかつデザインの優れたツールが欲しくて開発しました。 「開いてすぐ生成、すぐコピー」という効率性を最優先に設計しています。


Next.js 15 の練習も兼ねて

最新の Next.js 15 (App Router) を使って、どこまでシンプルかつプレミアムな質感のツールが作れるか試してみました。 Vanilla CSS でのグラスモフィズム(透かし)デザインの採用など、見た目にもこだわっています。 これもAntigravityを使って日本語の指示だけで作成しました。

  • ワンクリック生成: 瞬時に5つのUUIDを生成
  • 簡単コピー: 視覚的なフィードバック付きのコピー機能
  • モダンデザイン: ガラスのような透明感のある美しいUI
  • 高速ロード: サーバーレスデプロイによる爆速なレスポンス
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Freelance Software Engineer

tikomo

フリーランスのエンジニアとして活動しています。 今はAIを使って日本語のみで開発するようにしています。

8085(8bit) M37702(16bit) から始まり...今やっと日本語って書けるようになったかな(笑)

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